冬の小鳥 A Brand New Life

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大好きな父に捨てられ孤児となった、9歳のジニ。 絶望にたった一人で向き合い、やがて新しい人生を歩みだす、 ひとりの少女の孤独な魂の旅―。 70年代の韓国を舞台に、俊英ウニー・ルコント監督が綴る珠玉の感動作。
by fuyunokotori
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  猛暑日!
群馬県、伊勢崎市で38℃を記録!!
高熱の人たちと相撲をとっているのと同じってことですよね。


連休明けの火曜日、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
まだまだ力士声の宣伝うーまん1号です。


今日は、先日『冬の小鳥』をご覧頂いた
あるタイアップ先の方々と打ち合わせに行ってきました。


会社から歩いていける距離だったので、
健康的に徒歩で向かいましたが、溶けるような暑さに
逆に不健康なんではないかと思った次第。


15分ほど歩いて到着。
汗だくの私に、先方から差し出されたのはなんと団扇

クーラーのきいた部屋でしたが、
この心遣いがなんとも嬉しかったです。


『冬の小鳥』は1975年の韓国が舞台。
季節はもちろん“”なので団扇は出てきませんが、
綿のはいったズボンや、とっくり(あえてこう呼ぶ)のセーターなど
どこか日本の昭和を思い出させて、懐かしさ満載です。


団扇でパタパタやりながら、そんな時代にタイムトリップしたのでした。
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by fuyunokotori | 2010-07-20 20:59 | 宣伝うーまん奮闘記
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